新着情報

★★★ 新築戸建てWキャンペーン中!! ★★★

2019/09/03

無題

こんにちは。

弊社ではただいま新築戸建対象で下記のキャンペーンを行っております。
不動産サイトに掲載されいる他社様の物件でもほとんどが弊社でもご紹介が可能です。

===================================================
★★安心明瞭な料金体系~成功報酬最大50%オフのチャンス~★★ 

【手数料体系】
■ 価格2500万円以下なら20%還元、正規手数料からの差額は☆~17万円☆
■ 価格2501万円~2600万円なら25%還元、正規手数料からの差額は☆17万~21万円☆
■ 価格2601万円~2700万円なら30%還元、正規手数料からの差額は☆21万~27万円☆
■ 価格2701万円~2800万円なら35%還元、正規手数料からの差額は☆27万~32万円☆
■ 価格2801万円~2900万円なら40%還元、正規手数料からの差額は☆32万~38万円☆
■ 価格2901万円~3000万円なら45%還元、正規手数料からの差額は☆38万~44万円☆
■ 価格3001万円~なら50%還元、正規手数料からの差額は☆44万円~☆

 ☆お客様がネット等で見つけた物件に対しては、さらに5%上乗せ♪
 ※上記還元金額は税抜きとなっております。

===================================================

「どうしてこんなことができるの?」

良く聞かれるご質問です。
それは3つの理由があります。

その1.社内業務の効率化を行い様々な経費を削減しております。
    しつこい電話営業やご自宅の訪問などを行っておりません。

その2.ネットや折込チラシなどの広告を最小限に抑えております。
    その分、お客様と直接かかわる業務に特化しております。

その3.ご来店いただいたお客様とWINWINの関係を作りたいから
    です。報酬の法定上限である3%+6万円でなくても利益は
    十分生まれます。

と、このような理由です。

不動産仲介はサービス業です。
他の業界のサービス業と何ら変わりはありません。
このキャンペーは、決して都市部を真似するためではなく、
サービス業の本来の姿を考えてできあがった内容です。

「良いものをできるだけ安く買いたい!」

購入者様の当然のお気持ちです。
それを叶えるひとつの手段としてご提供させていただいております。

さらに、
建築主様にてキャンペーンサービスを行っている期間については
弊社と建築主様のキャンペーンの併用が可能です!

この機会にぜひともご利用下さい♪♪

株式会社アスモ不動産
浜松市東区中野町164-5
TEL 053-423-2731
FAX 053-423-2751
E-mail:aeh04672@nifty.com

CATEGORY :

業況DI、近畿圏貸仲介は過去最高/アットホーム

2019/08/07

不動産情報サービスのアットホーム(株)は5日、「地場の不動産仲介業における景況感調査(2019年4~6月期)」を発表した。
北海道、宮城県、首都圏(1都3県)、静岡県、愛知県、近畿圏(2府1県)、広島県、福岡県の13都道府県において、
前年同期と比較した業況判断指数(DI)を算出。「50」を前年並みとする。
アットホームの全国不動産情報ネットワーク加盟店のうち、都道府県知事免許を持ち5年を超えて不動産仲介業に携わる
2万4,834店の経営者層を対象にインターネットで調査した。調査期間は6月13~25日。有効回答数は1,639店舗。

当期の賃貸仲介の業況DIは、首都圏が47.6(前期比2.1ポイント低下)と、低下したが、前年同月比では0.2ポイント上昇
とわずかながら上昇した。
4~6月期では調査開始以来過去最高となっており、長期的には上昇基調が継続している。
近畿圏は48.7(同1.1ポイント上昇)と、調査開始以来過去最高を更新した。

エリア別では、首都圏5エリアの中では、埼玉県が50.0(同1ポイント上昇)と、調査開始以来最高値に。
千葉県も47.2(同1.2ポイント上昇)で2期連続の上昇となった。近畿3エリアでは、大阪府・京都府が前期比で上昇。
特に京都府は53.1と、前期比10ポイント、前年同期比で6.7ポイント上昇の大幅上昇となった。

19年7~9月期の見通しDIは、首都圏が40.6(同7ポイント低下)と大幅に低下、近畿圏が42.9(同5.8ポイント低下)
を見込んでいる。

売買仲介の業況DIは、首都圏が45.2(同1.2ポイント上昇)と3期連続の低下に下げ止まりがみられた。
近畿圏は46.4(同5.1ポイント低下)し、18年4期より2期連続で最高値を更新していたが、18年10~12月期より2期連続で
最高値を更新していたが、下落した。

エリア別では、首都圏の千葉県が48.5(同6.2ポイント上昇)大幅に上昇。一方で、東京都下は42.9(同4.3ポイント低下)
と3期連続の低下となった。近畿圏では、兵庫県が43.5(同10.4ポイント低下)と大幅に低下。
京都府が47.0(同2ポイント低下)と2期連続の低下、かつ前年同期比では9.5ポイント低下と、低下幅が大きい傾向が見て
とれた。

見通しDIは、首都圏が39.5、近畿圏が44.8となり、両エリアとも下向きとなった。 

2019.8.5 不動産流通研究所

CATEGORY :

最新記事

カテゴリー

アーカイブ

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

フリーダイヤル 0120-230-955

メールのお問い合わせ

株式会社アスモ開発
〒435-0004 静岡県浜松市東区中野町164-5
[TEL] 053-421-1420 平日8:00~17:00(日・祝日除く) / [FAX] 053-422-5725

copy

pagetop